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2017/10/16

家庭連合はレダの土地3万7千ヘクタールを盗まれた!

ネパール家庭党に関する驚くべきニュースが聞こえてきたばかりですが、もう一つ、パラグアイのレダの地に関する驚くべき報告があります。真のお父様が精誠を尽くして投入され、日本食口からの献金も多く投入されてきたであろう摂理基盤の喪失に関して、教会の食口は何も知らされていません。一体どうしてこのような統一運動の崩壊現象が起きているのか、神の摂理に主人意識を持つ者であるならば、真実を知ろうと努め、正しい道を探し出さなければなりません。
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今年になって南米大陸会長の申東謀氏が電撃解任された。最近では南米で家庭連合の訴訟代理人であったサボリオ弁護士が解雇された。一体何が南米で起きたのだろうか。本当に、噂通りに、顯進様が教会の土地を密かに売り飛ばしたのだろうか。正確な真相を把握した結果、非常に衝撃的な事実が明らかになった。家庭連合の所有になっていた南米パラグアイのレダの土地3万7千ヘクタールを全て盗まれたのである。土地の大きさはヨイド全体の面積の130倍清南道のセマングム干拓地全体の面積に匹敵する広大な土地である。レダの地域で最も良い場所に位置していので、現在価も数百億ウォン以上にもなり、これを開発すれば未来価値は天文学的である。このような土地の所有権をもっていった者が、土地全体をブラジルのある会社に安値で売ってしまったのである。この事実を把握した家庭連合側は、過去数年間、法的対応をしてきたものの、お粗末な対応の末に数ヶ月前、パラグアイ最高裁で完全に敗訴し、もはや土地を取り戻すことができなくなった。

南米パラグアイのレダの土地とはどのような土地だったのか。かつて真のお父様が、90年代に南米に行かれ、パラグアイ、ブラジルを中心になんと60万ヘクタールにもなる膨大な土地を購入され、中南米圏の摂理に大変な精誠を捧げられていたことを覚えているか。真のお父様は、ブラジルのザルディン地域に常駐されながら、全世界の祝福家庭をそこに呼んで指導され、特に8万ヘクタールに及ぶパラグアイのレダ地域に日本から国家メシアを派遣して理想村を建設することを指示され、直接その地域で精誠を尽くされた時期もあった。


レダ

(写真:パラグアイのレダ、8万ヘクタールの地域)

このレダ地域開に責任をもっていた昨年聖和され神山威会長である。は、顯進様だけがこの地域をよりきく発展させることができるという確信のもと、2009年の7月頃、レダをれた顯進様にすべての基盤を紹介し、顯進様の指導けようとした。


神山が顯進様に依頼

写真:レダ地域の基盤を顯進様に紹介する神山会長2009.7)


神山会長がそうしたのは、その時から1年前2008、パラグアイで発生した重大問題顯進様成功裏解決されたのをしたからである。パラグアイ国家が、お投資された土地全体没収しようとし、顯進様がパラグアイにり、大統領直談判しながら、このり、パラグアイ国家からこの保護することができるように返されたのである。パラグアイだけでなく、ブラジルでも当時責任者誤りによってザルディンの土地全体われるという危機があったが、顯進様が解決されたことをたからである。


顯進様献身的南米資産り、南米の摂理をより発展させるための足場めていた時、家庭連合は、このような顯進にどのように対したのからは自分たちをった恩人である顯進南米泥棒呼ばわりした。それだけではなく、家庭連合の宣教会所属朴珍用弁護士手下でサボリオという南米弁護士てて、過去数年間、顯進様側を南米から追い出すための訴訟にのみ没頭していた


このようなで、のお精誠を尽くされたパラグアイのレダの土地の半分をいつの間にか詐欺にあい完全われたのである。一言えば、神様摂理のために投資した南米臓部まれたのである。


このようなあきれたことが発生したのは、完全家庭連合管理不十分無責任対応によるものである。このレダの土地は、20112月頃まで、ビクトリアという会社適切管理していた。ところがそれ以降、朴珍用とサボリオという弁護士二人立てた統一財しい法律ムがレダの法的問題直接担当するといってビクトリア社に手を引かせた深刻問題はこのから発生した。レダの土地奪おうとする者現れた。それを知ったのは顯進様者たちだった。らは家庭連合側のレダ管理者をすぐにらせ、さらにけになりたいとまでいった。しかしレダの管理者は、教会弁護士がうまく処理するからといって、事態に対しお粗末な対応をした。世界宣教本部関係者朴珍用とサボリオにすべての権限一任したまま、楽観的事態見ていた。しかし結局、土地所有を密かに奪った者が2012年の1、2月頃登記所に土地のえた、インタネットサイトに土地の売却広告し、以後、ブラジルの会社土地売却したのである。


この過程教会側がどれほどあきれたことをしたのか、の一枚の写真が物語っている。UPFは201610にパラグアイで会議開催した。らはこの行事に教会土地奪った張本人招待し、接待していた。權進夫妻写真右側っているフランコ元大統領は、大統領としての任期最後統一教会所有する土地奪う文書署名した張本人である。ところが、はむしろ、教会行事VIPの待遇けてたのである。


パラグアイ大統領

ここにもう枚、当時写真がある。から2番目っているは、ホセドミンゴアドルノという国会議員だが、このUPF行事出席し、權進氏と同じヘッドテブルにっていた。は行事をえてったその日、セクタームーン(統一教会)所有土地没収すると発表した。


議員

この事件は、家庭連合の指導部無能と道徳的弛緩による惨事である。大変な事態こっているにもかかわらず、家庭連合本部は安易に朴珍用弁護士とサボリオ弁護士にこの事態解決を一任した。のお母様朴珍用弁護士引き続き起用されているのは、最も大きな敗着の中の一つである。はニュクの国人社会ではあまり名前られていない弁護士である。そのようなレベルの弁護士来るやいきなり名の知れた弁護士となり、いつしかのお母様留まり、宣教会所属弁護士でありながら国、南米などでの訴訟総括指揮してきた。実力今回事態のように結果証明している。


奇妙なことは、このような広大な土地われても教会している。誰一人として責任をとろうとする者がない。パラグアイの現地で聞こえる話によると、ぶざまである。他人のせいにして、おいに責任転嫁しているというのである。現地の教会食口日本の宣教師朴珍用とサボリオ弁護士非難しており、朴珍用とサボリオは申東謀元大陸会長非難している。らがったパラグアイ現地の弁護士は、教会がそもそもきく関心たなかったからだと訳をしている。結局、誰かが責任をとらなければならないので、申東謀先ず先に大陸会長から降ろされ今回、サボリオ弁護士解雇されたようである。しかし、らは羽根にすぎない、胴体はまだ健在である。どれほどくの被害受ければ、教会るのだろうか。



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