2016/09/07

祝福家庭と食口の皆様へのメッセージ

祝福家庭と食口の皆様へのメッセージ
最近、神山先生がガンの痛みと闘いながら渾身の力で語られた映像をお送りいたします。

この動画を、統一家のすべての人に届けたいと願っておられます。
ご家族や連絡の取れるすべての方々に知らせていただけるようお願いいたします。




2016年8月22日 ニューヨークのご自宅にて

統一家 祝福家庭と食口の皆様へのメッセージ



愛する祝福家庭そして食口の皆様、
聖恩感謝申し上げます。私は24歳の年に真のお父様に出会い、神様のみ旨の道を生涯を通して歩むことができましたのは、本当に大きな天の恩寵でした。

これから私は真お父様と、とても大切な思い出がつまった地上生活を終えて永遠の本郷の地である神様の懐に帰ります。お慕いしていた真のお父様に再びお会いできることを考えると、心が弾みますが、また一方では言葉に表せない申し訳なさを隠すことができません。

地上で神様のみ旨を全て成して逝かれなければならなかった真のお父様が、基元節を目前にして聖和されたことは、真の御父母様と真の御家庭に正しく侍り、お守りすることができなかった、私達の不信仰の結果としか言いようがありません。

私は真のお父様の無念の心情を、少しでも慰労し開放して差し上げるため、すべての祝福家庭が過去の真のお父様に対する不信を心から悔い改め、新しい出発がなせるよう、この4年間、昼夜を問わずお父様の教えとみ言葉を食口たちに証して参りました。


 摂理歴史において、イエス様の「死」が大きな問題となったように、今後お父様の「聖和」が問題となってくると私は思っています。イエス様が悲惨な死に追いやられたのは、信徒とユダヤ民族の不信によるものでした。彼らはイエス様を絶対的価値の存在と見ることができず、相対的価値の人として判断したのです。

1957年10月13日 に語られたみ言葉を紹介します。

「万民を救援するために地上に来られた、イエス様の怨讐が誰だったでしょうか? このお方を絶対的な価値の存在としてではなく、相対的な価値の存在として見た人々が、正にイエス様の怨讐でした」
(イエスの新婦とイエスの怨讐 御国とその義を捜し立てよ)

私はお父様の聖和も、再臨主を相対的人物と見た人々の不信によるものと考えます。絶対主体圏に立つメシヤに対して、私たちは絶対信仰、絶対愛、絶対服従で完全に一つとなるべきでした。それをただの相対的価値の指導者として見てしまい、誰も後天時代に入ることができず、そのことで基元節を出発できなくなりました。やむなく神様は、お父様を供え物として、摂理の延長をせざるをえなくなったのです。

では摂理の延長はどのようになされるのでしょうか。み言葉を拝読します。

「イエス様は神様の息子だ」と言いましたが、神様はイエス様を愛することができませんでした。十字架にかかって死ぬようになりましたが、なぜ死の場から引っ張り出して保護してあげられる息子になれなかったのでしょうか。神様が本当に世の中に一人しかいない息子として送ったその息子が死ぬのに、なぜ背を向けるのかというのです。

全く、そのような父母がどこにいますか。私たちが、そのような父母を信じていて天国に行けますか。保証されますか。イエス様の願いさえも成してくれないのに、イエス様のその切実な祈祷さえも聞いてくれないのに、息子を死の場に送り出したそのような立場に立った神様を、私たちが信じ、「天国に行こう」と言うことができますか。

神様はたくさんの能力をもっていらっしゃいますが、もつれたものをそのごとくに解いていかれる立場におられるのです。しかし、それを解くにおいては、神様が解くことはできないのです。人間が解かなければなりません。人間が解かなければ神様のみ旨が成されません。それゆえ、神様のみ旨が成されない立場では、愛する人をも身代わりに蕩減の祭物にして、それを延長させる作戦をしていくのが神様の摂理の延長なのです。」
(一九七三年八月五日 『文鮮明先生み言選集第六十八巻』)

サタンは、メシヤに対する不信の罪は死であると、神様に讒訴します。神様は復帰の道を閉ざさないために、もっとも愛する人を、人類の身代わりに蕩減の祭物宥めの供え物にして、摂理の延長をしていくのです。イエス様もお父様も祭物となられました。しかしイエス様には血筋が無く、再臨主を迎えるために2000年の時が必要でしたが、お父様は子女様を残されたため、聖和直後から、お父様が残された摂理がそのまま継続していくのです。これが私たちにとって大きな希望です。今、私たちがしなければならないのは、メシヤを不信したことに対して、リーダーをはじめ、すべての食口が悔い改めることです。愛の怨讐であるサタンに勝利の基準を残された、真のお父様と心情―体となるなら、必ずペンテコステが起こると、私は確信しています。新しい摂理の出発ができると私は信じています。そして真のお父様のみ言葉を中心に、お母様と子女様が一体となり、真の家庭が再建されることが、私の念願であり、私の夢であり、そして、のぞみです。

現在、多くの祝福家庭は統一グル―プの分裂の中で信仰の危機を感じています。そしてお父様の聖和以後、摂理がどのようになされていくのかわからずにいます。このような状況の中で、私は誰が真のお父様の使命を継承し、神様の摂理を導いていかれる方なのかを、必死で探しはじめました。
私は、お父様のみ言葉によって、メシヤの男系の血筋を通じて天の摂理が展開していくことを信じています。「本然の血統と連結された為に生きる生活を通して,心情文化世界を完成する」と家庭盟誓の中に記録されている通りです。

平和神経 P.111にもこう記録されています。
「神様の血統の中には、真の愛の種が入っていて、真の生命の体が生きています。したがって、この血統と連結されれば、神様が理想とされた理想人間、すなわち人格完成も可能であり、理想家庭も生まれるのであり、さらには神様の祖国、理想国家も出現するのです。平和理想世界王国は、このように創建されるのです。血統の重要性は、いくら強調してもしすぎることはないということを、皆さんも肝に銘じなければなりません。」

それでは、どの子女様が真のお父様のみ旨の相続者としての資格を持っているのでしょうか。私はそのこともやはりみ言葉を判断基準として考えてまいりました。

絶対主体なる天の父の前に、子として絶対相対の基準を立て、一体化し、この地に対しては絶対主体圏に立たれた方が、メシヤすなわち真のお父様です。メシヤの使命は、人類始祖が失った神様の心情圏、三大祝福、み言、真の愛、天運をこの地上にもたらし、血統転換によって全人類を救済することです。
このような使命を相続するにふさわしい子女様は一体どなただろうと、私は1人、1人のお子様の心の世界を訪ねてみました。見つめたとき、顕進様こそがその資格を持つ方だと確信するようになりました。食口の皆さんも、直接顕進様にお会いして、顕進様のお父様を敬愛する心情、そして、み言葉に対する姿勢、築かれた家庭のすばらしさを体験して頂きたいと切に願います。

このような結論を得た私は日本に帰り食口たちに真のお父様のみ言葉を証しながら、これからは真のお父様と一体化した顕進様と一つになれば、お父様から相続された天運が顕進様を通して、祝福家庭に連結されることを伝えて参りました。そして、お父様の聖和の意味や、み言葉の改ざん、基元節のとらえ方などの問題に対し、私は日本家庭連合本部に何度も対話を働きかけて、混乱を解決しようと努力しましたが、そのような私に対して、日本の本部は、名誉会長の称号のはく奪と除名処分で応えてきました。
真のお父様は、たとえ問題のある食口であっても、除名処分など一度もせず、すべて抱きかかえてこられたお方でした。日本の本部はそのお父様の伝統を忘れてしまったのでしょうか。

私が韓国の麗水でお父様に最後にお会いした時、真のお父様は私に「日本の食口を頼むよ」という言葉と共に「神山頑張れ!」という言葉を残されました。そして封筒を頂きました。「これで日本に女たちに何かしてあげなさい」その言葉を胸に抱いて今まで走って参りました。しかし今、私が受けたこの言葉を皆さんに伝授する時が来たようです。日本の食口の皆さん、お父様の願いと期待を絶対に忘れないでください。

家庭連合本部は、私がお母様を軽視していると非難します。
私はお母様を心から敬愛しています。お母様が、1970年代、80年代には、いつも真心でお父様に侍る姿に感動したものです。しかし、最近の「独生女」を主張し、お父様を無視するようなお母様を見ていると心が痛み心配です。

今一度、メシヤとは何か、その相対者とは何かを、み言葉で確認してみましょう。

「メシヤとは何かというと、神の愛の前に初めて生まれた、神の愛の前に立った、初めて神の長男としての愛を受けるそういう立場に立った者がメシヤだ。だから、イエス様もそういうことを言ったんだね。イエス様はひとり子、一人息子である。ひとり子、息子であるというのは、全体の愛を受けることである。始めから終わりまでね。神が絶対なる主体となれば、(メシヤは)男として、絶対なる主体圏に立つ者だ。それはどんな立場か。父子の関係だ。父子の関係。分かりました?」

「相対者をどこから得るか。天上から得るんじゃない。堕落の結果地上で失ったんだから、地上で再創造しなければならない」(御旨と世界)P.852

「お母様はお父様について来ます。絶対服従すれば通ずるんです。何故かというと、エバがアダムを主管したのが堕落であるから、このあやまちから復帰されるには、アダムに完全に主管されなければならない。しかし最前方に立って闘うのはアダムがやらなければならない。それは60数億の民を悩みのどん底に落しているのはサタンである。しかし天使長をしてサタンとならしめた、即ちそれを決定づけたのは誰かというと、アダムである。
エバじゃない。だからアダムが最後の決断をしなければならないという立場が、どこまでもある。だからこれを世界のはてまで追いよせてゆかなければならないというのが先生の使命感である。(「心情の境」 1967年6月12日)

このように、お父様とお母様の使命の違いをはっきりと定義されています。
お父様の願いは、「真の愛と真の生命と真の血統」を実体化した「真の家庭」を、お母様と子女様と共に完成させ、三代王権と四大心情圏を完成させることでした。

2008年4月6日「第49回真の父母の日」名節記念儀式を、ハワイ島コナのキングガーデンにおいてなされました。その時のみ言葉を紹介します。

「今から行う式典は、お母様が主管する。2人の息子はお母様に絶対服従すること。お母様を中心にカイン・アベルが一つになり、エバが夫の立場のアダムを堕落させたことを元返して、夫にぴったり従い越えていくことによって、堕落以前の神様に直接連結された真の愛、真の生命の因縁に一致すれば、真の血統に連結されるので、サタン世界とは何の関係もない、神様とのみ対することのできる一心一体一念一和一核の自由・解放の地上天国にならざるを得ない」
「真のお父様の前にカインとアベルを一つにしたお母様が絶対信仰、絶対愛、絶対服従で、また全てが絶対信仰・絶対愛・絶対服従、自信満々に各者が完成の道を行かなければならない。真のお父様の道がどれ程難しい道であったかを 理解しなければならない。そのような道を代りに行こうとする時に、難しいと考えるのではなく、千回万回死ぬようなそのように信じ難い道も、感謝の思いでしか越えることはできない。解放的、釈放的生き方は心と体が一つにならなければできない。一生懸命準備して、2013年1月13日までに、一族全体を完成すべき召命的責任が残っていることを自覚しなければならない。勝利者となることを許諾したので、自信満々、堂々と各自が完成する主人とならざるを得ない。アージュ!拍手!」


このみ言葉のように過去のすべての内容を悔い改めて一つになれなかったために、2008年7月19日、ヘリコプター事故が起こってしまったと私は思うのです。

このような状況の中においても、お父様は顕進様を自らの代身者として立て、全世界の食口の前で公的に語る機会を通して一つになることを奨励されましたが、お父様の指示の方向に一つになることができませんでした。

それでもお父様は再び顕進様を中心として一つになることを願って、
2008年12月24日に、次のようなみ言葉をかたられました。

「顯進が真ん中に立ちなさい。國進が左に立って!亨進は全体に責任を持つので右に立ちなさい!お兄さんを中心に、父母様と神様を中心に一つとならなければなりません。6数が一つになるのです。このような数を合わせなければならないということを知っているので、一つにならばければ駄目です。中心がなく、神様がいなければ真のお父様と真のお母様が一つになる道がありません。お兄さんがいなくて、中心がなくては弟が一つになることはできないのです」(天正宮 新しい神殿と祖国光復)2008.12.24


真の家庭は、長子である顕進様を中心として、亨進様、国進様が一つとなることによってなされるという儀式の中でのみ言葉でした。

2009年3月8日 束草において約500名近くの教職者達が集まる中で、梁会長が意図的に作成した偽りの霊界メッセージの内容をもって、顕進様は公職のすべてを剥奪され追放されるにいたりました。


2010年6月5日 早朝の寝室で、顕進様は異端者、爆破者として決定づけられたのです。真のお父様の最後の祈祷文、そして映像まで捏造し、食口を騙し続ける今の現状に私は心痛めております。

このような重大な問題を責任をもって解決しなければならないお母様は、このお父様の願いに反し、亨進様、国進様をそそのかし、二人を顕進様と敵対させ、顕進様を追い出したのです。そして、次にはその亨進様、国進様まで追い出してしまったのです。現在、お母様の周りには、お父様の血統を受け継いだ長子も次子もいません。お父様の願いである「真の愛、真の生命、真の血統」は、天正宮にはなくなってしまったのです。摂理の方向を完全に狂わせ破壊してしまいました。「女の産んだものの中で最も偉大」だと言われた洗礼ヨハネが、「天国では最も小さい者、惨めな者」となったように、お母様がそのようになってしまってもいいのでしょうか。お母様を扇動し、自分の我欲に走った弟子達の罪も非難されるべきでしょう。私はお父様から、「神山がいくら年上でも、孝進をお兄さんと立てないといけない侍らなければならないよ、天地開闢の時代だ!」と教えられました。今、長子である顕進様を「お兄さん」として立てる事ができず、追い出したその罪は永遠に記憶されることでしょう。 
顕進様は、真の家庭を守るために、「堕落したアダム」「サタン」と非難されても、黙々と祈りを捧げてこられました。弟の亨進様のように、お母様を「堕落したエバ」「バビロンの娼婦」「レズビアン」などと呪ってはいけないのです。真の愛を持って、許し、愛し、団結しなければならないのです。憎しみの争いには勝者はいないのです。

愛する祝福家庭、そして食口の皆様

どうか霊の目を開いてください。「原理解説」には次のようにあります。

今は終末期であり、そして「審判は神の家より始まる」(ペテロ前書)とあるように、いかなる教会指導者も頼れない、善悪の判断のつかない、善悪の混沌期だ、ただ頼りになるのは、祈祷による神様の直接の声と、真のお父様のみ言によって研ぎ澄まされた清い良心の判断のみです。

祝福家庭、そして食口の皆さん。皆さんが祈祷とみ言と良心で、顕進様こそが、真のお父様の血統を受け継ぐ長子であり、人類始祖が失った、み言、真の愛、神の心情圏、そして天運をこの地上にもたらし、神様の願いを実現しようとされている方であることを見出して、顕進様と共に真のお父様の願いを実現していかれることを祈っております。



生涯真のお父様の愛と恩恵を受け、摂理の最前線でご苦労される統一グループの元老達と同時代を共に生きてきた兄弟姉妹に私の懇切な思いを一言残したいと思います。どうか真のお父様から与えられた使命と願いに背くことが無いようにしてください。「新しい出発の門は悔い改めと贖罪を通じて開かれなければなりません」と、ご自身はもちろんのこと全食口を鼓舞するため叫ばれる顕進様と一つになり祝福家庭を正しく導いて、人生最後の期間で有終の美を飾ってください。霊界でお父様にお会いする時、恥ずかしくない姿で真のお父様に共にお会できるよう決意しましょう。

そして最後に私の言動に寄って心情蹂躙を受け、心に傷が残っていらっしゃる方が多く居られると思います、どうか寛大なる心をもってこの私を許してくださるよう心より念願致しております。

皆様の御家庭と皆様の尊い仕事の上に神様の祝福と御加護あります様にお祈りいたしております。



                            神山威  2016年8月22日






補足
真のお父様から与えられた使命と願い

国家的側面から見た場合に、日本の国がアダム国家に対応するエバ国家の位置にあったとするならば、先生に一瞬の疑い、一瞬のその悩み、一瞬の苦労をかけてはいけないという観念をもたなければならない。堕落したエバによって、歴史的伝統が犯されたことを考えれば、その生涯の全体をかけて、世界を代表して、心情に一点でも傷をつけるような、そういう思いを残させるようなことをしてはいけないという立場に立つのが、エバ国日本の立場である。分かりました? (はい)。

君たちどうだ。歴史を延長して完成するのがいいか。先生が生きている時代に完成するほうがいいか。(今です)。そのためには、死に物狂いで力をつけて、それはやらなければならない。今日までの歴史過程において生まれてきた宗教を信ずる者たちは、現代に生まれ変わろうと思ってもできないし、この一時は他のいかなる時代とも、取り換えることのできない価値ある時代だとして霊界で侍っている、臨んでいるということを考えてみた場合、我々はこの時世に、この地上に先生から、正面的にこういう話をされ、教育されながら、成して行くという素晴らしさに対して感謝しなければならない。分かりました? (はい) 。それははっきりしている。
                               御旨と世界 P.862


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三男様を支持される神山先生

2008.6.13
12時、正午(定着)から行われた、天正宮博物館奉献2周年記念式典午餐式で、文顕進UPF共同会長による創始者紹介メッセージを受けて、文鮮明UPF総裁が登壇されて、平和メッセージ13を文節毎に解説されながら、3時間15分にわたって講演された。
文鮮明師は登壇された際、正午定着を神様との間で約束されたおられたかのように、次のように挨拶された。
「この家は私たちの家ですが、家の主人のような私たちの息子が、家も誇り、父を誇りながら、そうして私が紹介されたということは、歴史時代に記録されうる一場面であると思っています。この息子(三男様)は有名な息子です。今日、このように重要な記念の招待を受け、その息子(三男様)に対するこれからの希望を持って新たに皆さんが集まって歓迎してくださいましたが、私は、その息子(三男様)の紹介を受けてこの場に立ちました。今後、皆さんと皆さんの家庭を代表する息子、娘を動員し、今誇っていたその息子(三男様)と一つとなれば、未来の世界は希望の中の希望とならざるを得ません。」(拍手)(ファミリー2008.8月号 P6 )

2007年、2008年UPF運動史をご覧いただければ、そのお言葉も頷けるものがあるのでないでしょうか。

文先生は食口達へ三男様に従うように願われた。この御言(遺言)を考慮すると、神山先生が名誉会長を御名される理由が見当たりません。

2007年、2008年 文先生主管下での三男様のUPF活動史

2007年度UPF運動史
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295672890.html

2008年度UPF運動史
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295739294.html

後継者に関する御言 2008.6.13(ファミリー2008.8月号P6)
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11408844740.html